- 会社情報Home
-
会社概要
JCNグループではお客様の喜びと地域社会の活性化に貢献するため、地元自治体との連携や地域活性化の取り組みを実施しております。
![]() |
![]() |
地元自治体との連携|地域活性化の取り組み|文化活動の取り組み
![]() |
JCNプラスチャンネルデータ放送「市川市行政ポータルサイト」の新規導入・運用 地域密着型ケーブルテレビ局が持つデジタル放送固有の媒体価値を活かし、行政情報発信の場として【データ放送「行政ポータルサイト」及び双方向アンケート】を利活用。 市川市とJCN市川との間で開局以来長年かけて築いてきた信頼関係をもとに、ケーブルテレビサービスの原点である"地域密着"を最大限に生かした、競合他社には真似の出来ないサービス内容を実現。広報番組「マイタウンいちかわ」広報誌「広報いちかわ」とよりいっそう連携し、地域社会に更に必要とされる情報を積極的に提供します。 |
![]() |
緊急地震速報を応用した「行政緊急告知放送システム」を導入 JCN武蔵野三鷹では、武蔵野市、三鷹市の両行政と連携し、防災無線の補完として、「行政緊急告知放送システム」(※)を導入した。これを機会に加入者のみならず市民へ安全安心を呼びかけ、防災意識の向上を目的として、両市主催の防災訓練等へ積極的に参加。緊急地震速報の利便性と行政緊急告知放送の活用を啓蒙し、両行政からも大いに評価された。 ※行政の防災関連部署にマイク設備を設置し、そのマイクを通して音声が自宅に設置してある緊急地震速報端末から聞こえるシステム。 |
![]() |
全国高校野球(予選)を同時生中継 JCNテレメディア・JCN日野・JCNマイテレビが同じ番組企画を放送することで、1局だけではなくJCN東京西エリアへのコミュニティチャンネルの充実と同時に地元の高校球児を応援し、地域を盛り上げようとする取り組み。「第90回高校野球 西東京大会(地区予選大会)」の実況生中継を、JCNテレメディア、JCN日野、JCNマイテレビのJCN東京西エリア3局にて実施した。現在は中央線沿線5局(JCN武蔵野三鷹、JCN中野の参加)まで本企画を拡大しこれにより、商店街などとのタイアップにより地域の活性化に貢献している。本企画はJCN東京西エリアでの夏の一大イベントへと成長している。 |
![]() |
「江ノ電ウェーブビジョン」映像配信 江ノ島電鉄本社(藤沢市)とJCN鎌倉に専用端末(PC、プレーヤ)を設置。江ノ電の各駅(※)に設置された機器をネットワークで結び、各駅の大型モニタ(52インチ)で映像配信。 地域密着の業態で親和性が高い江ノ島電鉄とのコラボレーション企画。コミュニティチャンネルとは別の新たなメディアシステムを構築し、市民や観光客にとって魅力あるメディア提供し地域貢献する。これにより地元メディアとしてJCNの認知度アップを期待できるものと考えている。 ※鎌倉、長谷、江ノ島、藤沢駅 |
![]() |
小学校で撮影技術などをアドバイス 2010年10月に市川市立大野小学校の子ども達から「映像コンクールに出品するための映像作品を制作するので、撮影技術などについてアドバイスしてほしい」との要請があり、JCN市川局の担当者が2度にわたって大野小学校で講師を務めました。 |
![]() |
売れる情報発信ニューズレター「Uretter」を発行 JCN関東ではある営業マンの工夫として、2010年の5月より、毎月「Uretter」という商売繁盛に繋がる情報等を書き綴ったA3紙面のニューズレターを発行してクライアント企業様に郵送しています。こんな風にしたら売れた、お客様とコミュニケーションが取れたといった商売人の興味がある話を手紙にして、地域の元気な店創りと活性化を応援しています。 |
![]() |
港区ならではの外国人住居地域の対応 港区には74の大使館があり、外国人登録数は23,000人と国際色豊かな区です。JCNみなと新宿にはバイリンガルが7人おり、日々英語対応を行っています。画面操作は日本語なので訪問説明や電話の場合には「下から何番目」など都度誘導しますが、町の情報など会話がはずんで、たまに誘われたりします。 |
![]() |
ウィーン・フィル メンバーによるコンサート JCNでは、毎年秋に各エリアのお客様を無料ご招待して、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団団員による室内楽コンサートを開催しております。 |